2011年02月22日

入院中に骨折;


月初めに転倒して額と手の甲にアザを作り、先日また・・・
医師から呼び出しがアリ、今回は顔面を強打し、多所打撲に指を骨折 (。>ω<。)。

で、手に負えないと・・・。
もちろん直ぐにとは言わないが、専門の機関を探すか介護サービスを利用して在宅介護をと・・・

とうとう見放されてしまったようです。

認知度が悪く、危険で24時間片時も目を離せない者は一般病院では看切れないのは当然です。
でも・・・

じゃぁどうすれば・・・

惚け症状が進んで聞き分けが無く、いつでも制止出来る体制でいるか、拘束する以外に安全を保つ事が出来ない病弱な障害者で、老健施設で毎度毎度救急搬送やら緊急入院騒ぎを起こして、その入院先でもこうして度々怪我をするの義母を家で看るとはどういうことか・・・

てな事で、ソーシャルワーカーに相談したところ、師長や医師に働きかけて検討していただき、認知症の専門医師に診ていただく運びとなりました。
現在まで心臓を始めとする多種多量の薬を服用しているので、認知症関連の薬を使えずに来たけれど、何かを減らすか止めて、服用する事が出来るか、はたして効果があるかを精神科と連携を取って探っていただくことになりまして、来週、他院の認知症外来を受診させていただくことに。


しかし、、、いわゆる別荘的「精神病院」ゆえ、ひと波乱ありそうな予感がします。。。
この嫌〜な予感が当たりませんように!!



【関連する記事】
posted by ゆきほたる at 09:27| 北海道 ☁| Comment(0) | 義母の場合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。